読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

だって、だってなんだもん。

愛がなくても始まるのに、愛がないと続かない

WaT解散のこと

私の中学時代の青春。

山下錦戸がいたころの、復活した6人NEWS。

赤西聖がいたころの、ギラギラ6人KAT-TUN

そして、まだ未成年デュオだった、WaT。








徹平を知ったきっかけは忘れちゃったけど、わたし、いわゆる『ごくせん2』世代。

もうね、超ドハマリしたよね。

亀梨赤西はもちろんだけど、女子のよくある話題『ごくせんでは誰がタイプ〜?』っていうのは、だいたい小田切派(亀梨)か隼人派(赤西)なんだけど、わたしはちょっとレアなタケ派(徹平)だった。隼人派よりのタケ派だった。



中学の生徒手帳には、やまぴーと亮ちゃんと、徹平の写真を挟んでた。


ジャニーズでいうとダントツ亮ちゃん好きだったけど、それ以外だったらダントツで徹平好きだった。





中学高校大学を経て、徐々に徹平熱はおさまっていったけど、、、、、






WaT解散、やっぱり寂しい。



ウエンツの隣でギター弾いてる徹平が大好きだった。


俳優やってる徹平はもちろん好きだけど、


『WaTの小池徹平でーす!』の徹平が大好きだった。


優しい歌作り出す徹平が大好きだった。








移り変わる季節は北よりの風に流れて
気がつけば今年の終わりに残されたイベントがひとつ
いつもより少しだけはしゃいでいる君を横目で
気後れ気味の僕はなんとなく一歩引いて見てた




なんて、去年の年末WaT解散します宣言のライブのことを予知してたみたいじゃん。








もう二度とテレビでWaTが徹平が見れなくなる!!ってことじゃないんだけど、やっぱり好きなもの好きな人が違う道を歩むっていうのは、寂しいな。






この前のMステ見て、案の定号泣した。







初登場のときは徹平がすぐに泣いちゃったけど、、、徹平強くなったね。逆に、ホラッチョは泣き虫さんになったね。(笑)。








WaTが作る音楽が、

そしてWaTのことが、大好きです。







きみとともに過ごした日々は、
時を超えて大切なもの。